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臨時休業

スカイラインGT−R  HT  昭和47年 \20,000,000

エンジン・キャブレター

S20エンジン(鍛造ピストン)O/H済(全メタル新品) ウオーターポンプO/H済 ウエーバー40パイO/H済 エアークリーナー塗装済 FRPアンダーカバー

ミッション・デフ ・クラッチ

ミッションO/H済 クラッチ新品 クラッチマスター新品 マスターバック新品 レリーズシリンダー新品 クラッチパイプ新品 クラッチホース新品 ミッションブーツ新品 シフトレバーブーツ新品 シフトノブ新品 R200LSDギヤ比4.675O/H済 (イニシャルトルク8K) コンパニオンフランジ新品 サイドフランジ新品 デフマウントブッシュ新品 

エキゾースト・マフラー

タコ足ノーマル ステンレス42パイデュアルマフラー新品 各マウント等新品

冷却系

三層ラジエターOH作成 各ホース全新品

点火系・電装品

MDI デストリビューターO/H済 遊星セルモーター新品 ICオルタネーター新品 プラグコードウルトラ新品 電磁ポンプニスモ新品×2(1個緊急スイッチ付) ワイパーモーター新品 ウオッシャータンク当時物 ワイパーアーム等新品 各リレー新品 ウインカー新品 スモールランプ新品 IPFヘッドランプ新品 バックランプ新品

足回り

GABショート ラジアルレース用サス ARCスタビ前後 ネガキャンスペーサー アッパーマウント新品 各ブッシュ新品 ギヤボックスO/H済 ドライブシャフトO/H済 リヤーメンバーブッシュ新品 ロアアームブッシュ新品 リヤハブシャフトBG新品 フロントハブシャフトBG新品

タイヤホイール

ワタナベ6.5J−15 ワタナベ95J−15 ファルケンタイヤ (新品装着ーその後走行あり) (写真のスチールではありません)

ブレーキ

MK63レプリカキャリパー新品 280oローター日本製新品 ブラケット新品 リヤーホイールシリンダー新品 リヤーシュー新品 アルフィンドラム新品 ステンメッシュブレーキホース新品 ブレーキパイプ新品 サイドブレーキワイヤー新品

内装

フロント純正シート張替済(現在取り外し保管中) リヤーシート張替済 内張り新品 天張り新品 フロントダッシュパネル純正新品 シートベルト4点式左右 USB対応デッキ新品 スピーカーボード新品 スピーカー新品 ETC 時計盲当時物 ハンドル純正当時物 (現在ナルディ取り付け・防犯クイックリリース付) ホーンパッド新品 ヒーターコアO/H済 ヒーターコック新品 ヒーター関係ホース新品 室内塗装 トランクルーム塗装 コンソール木目張替 ラジオカバーカーボン柄 アックセルペダル新品 ボンネットワイヤー新品  電動パワステ装着

外装

全塗装 フロントスポイラーミドルタイプ新品 リヤレプリカウイング新品 テールランプリム新品 アウターハンドル新品 各エンブレム新品(トランク以外) バンパー新品および再メッキ品 フロントガラス合わせ白ガラス新品 その他白ガラス純正  リヤーバンパー新品

その他

車代+修理代の原価で販売 超お買い得品 ほぼ新品部品及び秘蔵部品投入書ききれません

 

 

 

 

(15.08.30)●写真は上が38パイの等長たこ足。下が42パイのたこ足。●M内さんに、取り付ける前に42パイは排気量から考えて、エンジンが回らない可能性がありますよ、とアドバイスをしました。●そして、取り付けた後の次の日。やっぱり、3000回転から4000回転の間に谷間が出来て、息付が。●見た目は正直、かっこいいし、ボンネットを開けた時に自慢が出来ます。●しかし、絶対、走ることが楽しくない部品は意味がありません。●昔、42パイのたこ足を作ったことがあります。その時は4回、曲げや長さを作り変えて、まともに回るタコ足を作りました。●しかし、結局はそれでも9000回転以上は回らなかったのです。●そのため、レースにはノーマルのたこ足を使ったのです。そうしたら、10000回転は楽に回りました。●そのため、次に作る時は38パイの等長を作ったわけです。●そうしたら、下から上まで、完全にストレスなしに回すことが可能になり、楽しい走りが出来ました。●このタコ足でも3回作り直して、そのたびに走りました。●もちろん、38パイは、もとより問題なしに回ったのですが、やはり、音と見た目。●一番は、低速よりトルクを発生し、高速まで一気に回るタコ足が出来たと思いました。●さて、他の商品はそれだけ走って作ったのでしょうか?疑問が残るところです。

 

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(13.10.13)●大昔の写真を発見。●まだ世の中にRBエンジンをハコスカに載せると言うことが、はやってない時代。●モーターショーにHTに載せたハコスカを展示したことがあります。●そのあと、宮城県の方よりRB25エンジンを搭載する依頼がありました。●公認も取り、テスト走行にしていた時の写真です。●正直、何の感動もありませんでした。●恐ろしく、エンジンはスムーズでハコスカに乗っている気分は全く出ませんでした。●こんなことをするなら、R32のスカイラインを、そのまま乗る方がいいのではと感じてしまい、それ以降、やらない仕事になりました。●やはりハコスカはL型エンジンが主流。こんなエンジンを載せると、すぐに飽きることが分かったのです。●事実の、このお客さんも1年も乗らず、ガレージに置きっぱなしになったようです。

                                                                                                                                                                                                                    

                                                       

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