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東條さんが走っている

 

https://www.youtube.com/watch?v=UoQjtbZvlVM

 

(13.06.03)●今だから話そう、T坂自動車のいろんな方のお話です。●本当かどうかは、読んだ方の判断に任せますが、聞いたことをすべて書きます。

●その1。いろんなクラシックカー関係で、宣伝や、記事に一杯登場してきたときの話。ラバーソウルのお客さんでS20の事に詳しい方が、試しにT坂自動車に電話をしたのです。いつものように、話術はすごいもので、マシンガンのようにお題目を唱えてきたわけで。あまり、知らない人が聞くと、マインドコントロールされて、信者になる感じ。しかし、さてエンジンや、その他常識的なS20のことを聞くと、素人以下の知識しかなかったそうです。その瞬間から、まがいものショップだと言っていました。

●その2。聞くところによると、とっかかりは都の計画道路で立ち退きで、億単位のお金が入ったようです。その資金を、ノス○○○ックカーや、オールド○○マー等の宣伝費に投入。そのおかげで、雑誌社は、記事ですばらしいショップだと、どんどん取り上げたわけです。それを読んだ、読者は、本に書いてあるので信用して、莫大な手付金を払って、車のレストアや修理を依頼したわけ。どう考えても、裏づけの無い、ほぼうその記事で、おだて上げられたT坂は、どんどん客を獲得していったわけです。そのころには、ラバーソウルは何回と無く、雑誌社に、そんな記事を書かないように言っていました。結局は、多くの被害者を生み、車自体も失った方が多くいます。その意味からして、雑誌社にも責任はあるかもしれないわけで。

●その3。修理を頼むと、なかなか出来上がって来ません。聞くところによると、入庫をすると、今まで待っていた車に、自分の車の部品を移植され、盗まれるそうです。そして、その後に入った車の部品が、自分の車に取り付けられて完成。その間、話術で、入った車の部品が言いと言われて、マインドコントロールされるらしいです。もちろんですが、今までついていたパーツは、行方不明。というか、とっくに転売されて、無くなっていたわけです。そんな被害者は、たくさんいます。

●その4。最後のほうは、クラシックカーレースでS30の勝利後の再車検で、違反がばれるのを嫌がり、暴れたそうです。それも酒を飲んだ上の、大立ち回り。その結果、公式レースの永久追放の処分。そのため、いいスポンサーであるFパーツの社長の支援が無くなり、営業もどん底に落ちていったわけ。最後は、お客さんの先物取引にひっかかり、大きな借金で、夜逃げ同然。そのときに預けていた、お客さんの車の部品を、どんどん転売していったそうです。おおー怖い。

●その5。結局は、そのような店を選んだオーナーの知識の無さ。だまされやすい性格 。それこそは自己責任だと思います。

 

(13.05.25)●現在、GT−Rの白を再生しています。●一見、すごいボロボロだと思いますが、それがなかなか骨組み等しっかりしています。●と言うのもレストア済と言うことで買った240ZGと比べて、まったく問題なし。●月とスッポンの差ほど、十分に生き返れことが出来ます。●しかし、あらゆる部品を換え、ボディーを綺麗に仕上げ、エンジン、ミッションをオーバーホールしていくと、どんだけかかること。●正直、自分の思うような車に仕上がった時には1000万円はかかりそうです。●21年前より広島に放置されていた車。これが、再生作業の最後になるかもしれません。●と言うのも、信頼している板金屋さんも、年齢もそろそろ引退が近づいています。●もちろん、ほぼ私も、仕事より残りの人生を、ハコスカの走りに徹して行くことに決めています。●今の意見は間違いでした。訂正します。いままでも仕事より走りの方を優先していたことをゲロします。●ただ、自分ではそれでも、平均的な人より3倍は仕事をしてきていたと思っていますが 。                   

 

(13.05.25)●S20エンジンの排気量UPの話。●やれ、2400や2500とか、300馬力とか勝手に謳って、数字だけが踊っています。●私の考えでは、GT−Rは2000ccだからこそ面白のです。●決して速さを追求する車では、40年以上たっている選手に期待するのがおかしいと思います。●何をしても、現在の早い車には一瞬のうちに置いて行かれるのは確か。●そのうえ、S20をクランクシャフトを換え馬力を上げると、エンジンの寿命が極端に短くなります。●昔、グランドスラムGT−Rで6基作った2200ccのエンジン。●なんと、日産ワークスが、レースのためにテストを重ねた設計を元に制作したものです。●そのとき、言われた事があります。●レースに使うのだったら、2レースに一回オーバーホールをすること。●オイルポンプはチェーン式は持たないということです。●私の車に2200ccを載せて、富士スピードウエイを全開に走ったことを思い出します。●なんとエンジンは10000回転を回していました。●約45分位したとき、Bシケイン(昔のコース)の立ち上がりに、異音とともにエンジンストールしました。●原因はオイルポンプのチェーン切れ。●クランクプーリーのダンパーもぶっ飛んでいました。●もちろんですが、全部のメタルが一瞬のうちにアウトです。●やはり、言われた通りの事が起こってしまったわけです。●現在、レーシングカーのHTの2台には2200ccが載っています。●もちろんですが、走るたびにエンジンをオーバーホールです。●それでも、1基はブロックがねじれてしまい、再使用不能になりました。●もちろん、ストリートでゆっくりエンジン回さなければ、長持ちはするのは確かです。●それなら、本来エンジンを触る必要があるのでしょうか?●私は、2000ccだけど、思い切り回せる方が楽しいと思います。●S20は、それの方が本来の姿と思われます。●と言う意味でラバーソウルでは決してS20のエンジンの排気量アップをおすすめしていません。●それが、S20を愛して、オーナーを思ってのことです。●儲けることだけが、仕事ではありません。

 ●ラバーソウルは決してお金持ちではありません。●どこかの会社で、自分ところでメンテをやってないGT−Rに何億もかけ、プロのドライバーでブッチギリの速さで走る車もあります。●正直、昔、自分でドライブしていた社長は何が面白いのか分かりませんが。●お金のかけれないラバーソウルが、とうてい、勝てるわけがありません。●ラバーソウルは、すべて、エンジンを作り、車を作り、素人がドライバーで走っています。●しかし、それではL20エンジンを改造して、2400ccでは勝てません。●その意味で、フェアレディ240で走っています。●やはり、レースはトップで走ってなんぼです。●クラス優勝は、なんの意味もないことが分かっています。●何故か、ラバーソウルはS20のGT−Rで昔、クラス優勝をしたことがあるのです。●そのことは誰も知らないでしょう。●あの、東條選手がやってます。●なんと私も3位に入ったこともありJAFのメダルもいただいています。●あー、意味が無かった・・・

 

(12.07.19)●歳を取ると昔話をよく思い出すものです。

●大昔、GT−Rを販売した時の話です。●それは、まだまだ私が動いていた時の話。●納車で、本人のところに運んでいきました。●もちろん、古い車に乗るからには、その方が、どのような経験を持っているかも心配です。●幸い、その方は、昔にハコスカの経験もあり、故障もする可能性を十分にあると言うことも知識のある方と思いました。●もちろん、納車先では1時間以上、あれこれ話をして、ご自分で対処や修理もすることも説明しました。●もちろん、細かいところで、遠方までクレームだといって修理に赴くことまで保証するような車では無いことも十分理解していただいたのです。

●しかし、3か月もたったある日、セルモーターの上のところからオイルが滲んでくるというクレーム。●多分ですが、フロントケースを止める貫通ボルトからの若干の滲みと感じられたのです。●これは、何回も締めたり外したりしていると、ボルト穴もすり減り、ねじ山から滲んでくるのは普通。●できたら、ボルトに液体パッキンを塗って締めなおしてもらうことをアドバイスをしたわけです。

●しかし、そいつは、家まで来て直してくれとクレーム。●ほんの1時間もあれば、直せる場所です。●それを、ごたごた大クレーム。●初めに言ったいろんな話を、すべて棚に置き、うるさいことうるさいこと。●もう、私も切れて、すぐ金を返すからと、車をこちらに引き上げると言って、すぐに大仲社員を現地に向かわせました。

●まぁ、多分ですが3か月乗って、十分堪能したのか、本人は車をこちらに戻しました。●当時、いろんなGT−Rに乗っている方や、古い車に乗っている方に、そのことを話すと、ほとんど笑い話に近いもの。●そんな奴はGT−Rに乗る資格のない奴だと言うことが、だいたいの結論でした。●すぐに、ほかのお客さんにGT−Rは売りました。●ながく、その方は調子のよい良い車だと喜んでいたのです。

●もともと、旧車に乗る資格のある人間は、ほんの一握り。●本当に好きか、マニアか、愛情があるかと言うこと。●故障や、不具合があり、それを克服するたびに、その車が好きになる方 が多いみたい。●何も不具合がなく、調子がよく、隙のない車ほど、そのオーナーは売却していく事実をよく見ています。●人間もそうでしょう。欠陥のない完ぺきな人間ほど、面白くないもの。●味気ない今の車から、ほとんど愛情が生まれてこないのは、何故でしょう?

 

(11.10.24)●匿名希望さんのメールです。

● 以前、メールをした関東のR乗りです。

自分の体験談ですが、横濱のP社製の車高調を取り付けようとお店に予約を入れていたの ですが、(他社製ですいません)友人だった人にとある中古車屋(ネット上でハコスカ某とかでいじり倒してますが) に仕事を回してくれないか懇談されしかたなく入庫。

横濱のお店に断わりを入れ後でお世話になるかもしれませんよ笑っていたら……笑えない話になりました。

中古車屋の作業が終了後に初走行、高速でカーブの度擦っている音や焦げくさい臭いが?

行き着きのばんきん屋さんにジャツキを掛けて点検すると、タイヤ内側がスピリングのロアシートに激突しておりレコードのよ うに削れてました。フロントハブがガタガタなので調整するのですが、ベアリングにはグリス不足で給油してからハブ調整するのですがし っくりこない?

店に〓し〓だからどうすんの〓以下のお仕事だから発売元の横濱Pで点検させることを約束させ点検 代及び削れたタイヤはそちら持ちだよ承諾させ(当たり前ですね)点検後、ハブシールが反対についていたそうで、 道理でハブ調整がしっくりこないのが解りました……。

返して貰う部品があったので、中古車屋に〓したところ1年も前の部品なんか忘れたよ、 逆ギレされたので確かいつでもいいですよとかいっていたのに、こちらも反撃〓殺されかけたのとマトモな足にするのに、10万ぐらい追い金、 前期セダンにHTスピリングおまけつきどうりでシャコタンすぎ……。

あんな仕事をして1年経ったら時効みたいな事も言ってましたしてあれで事故でもしたらどうすんの?

充分謝罪はしたからと誠意なし。

国家資格のない中古車が足廻りの整備で工賃を取るのはイケナイのでは?

関東には困った車屋もいます、死ななかっただけ良かったかもしれませんね。

 

(11.06.15)●管理人の愚痴なんよ

●最近ですが、プログ(日記帳?)でも記載していた、カ○ーナのスクラップを買った人とのいきさつの件です。

●日記帳でもご存知ですが、スクラップにするということを公言していたところ、それでも買いたいと積極的に連絡してくれた方が、多数ありました。●それでも、次期セリカの予備部品としてエンジンやミッションやストラット等、とる部品があるので、だいたいは断っていました、●しかし、そのなかでも何回も連絡をくれた人がいたので、その心意気に感銘して、約100万円かけた2個イチのカリーナを24万円で売ってあげることにしたわけです。●2個イチと言うのは、1400DXの2ドアカリーナにHTの1600GTのパーツを組み込み公認を申請した車です。●また、全塗装も行い、タイヤや足回りもショックやスプリングも改造してお金をかけ、自分で乗るつもりの車でしたが、2年車検を取って4,5回乗った瞬間、あまりにも、ハコスカとの違いを感じ、廃車にした車です。●この○リーナを、ご自分で、臨番を取って自走で帰るという条件で、売ってあげました。●初めは、費用は本人負担で陸送かトラックで運びましょうかと言いましたが、自走で持って帰ることにしたいということです。●そのへんは、できるだけ走って帰るわけなので、リフトアップして、見える範囲で点検をしてあげることにしました。●また、当日は雨の予想なので、ワイパーゴムの交換も希望したので、サービスでしてあげたのですが・・・●当日、本人も、いっしょに来た友達も、気分よく車も見て、走って帰っていきました。

●問題はここからです。●3日ほどすると、本人よりクレームの嵐です。●リヤのハブベアリングが音がするやら、リヤのブレーキのカップからオイル漏れがするやら、ルームミラーが朽ち果てていたとかです。●事実、ルームミラーは外装や、内装を少しでも綺麗にするために磨いている途中で、あまりにもひどいので、社員が落ちて割れたら大変と言うことで、新聞紙に包み車内に置いていたわけでした。●まぁ、この辺は本人に言い渡すことを、怠っていたのも事実ですが、善処していたので、普通はご理解をということと思います。●また、試走ももちろんできない車ので、ハブベアリングの音も全く分からなかったのは事実ですし、ばらして車検の点検をしたわけでもないので、不具合のあったことは、どうしようもないのも本当です。●しかし、ルームミラーを弁償しろとか、足回りは強化ではなくノーマルのスプリングのカットなので、値引きしろとかのクレーム請求です。●あくまでも、事前にスクラップにする車であるということと、こんな仕様ではないかと思うということを伝言して、できるだけ教えていたことを、すべて事実であり、違うことをすべて保証せよという事なんでしょうか?●見事なクレーマーなのか、仕方がないので、セリカのルームミラーを与えたり、新品のリヤのスプリングを用意して、与えてあげました。●たぶん本人は、それ以上の保証をしろと言う意味のことを言っていたのですが、スクラップの車を買って、車検整備のことをする条件でもない車なので、もちろん断りましたが・・・。●まぁ、こちらの言い分ですが、先方の意見もあるとは思います。しかし、はじめはスクラップから出発した車です。●これほど、しっかりした車を希望するなら200万くらいの、しっかりした車を買うことをお勧めしたいですね。●いままで、なぜか、トヨタの旧車のファンのクレーム 確率が異常に高いのはラバーソウルの宿命なのか?●正直、クラシックカーは何かとわかっている一部の方を除き、トヨタの旧車ファンの方とは二度と付き合いたくないと考えるのは私だけでしょうか?。

 

(08.04.19)●ある店で1500万円のハコスカGT−Rを買った方の又聞きです。外観や、ちょっと見は綺麗でした。ガソリンタンクも外見は綺麗でしたが、一ヶ月もしないうちにエンコ。調べてみると、中は錆錆で使い物にならなかったようです。それを、買った店に言ったところ、古い車ですので・・・。といっさい受け付けてもらえなかったようでした。1500万円のGT−Rで買ったのに・・・・。フロアも錆錆、調子もいまひとつのようでした。皆さんも、しっかりした 店で、善良とはいえないまでも、よく考えて購入しましょう。

 

 

●あるお店で、大失敗した方のお便りです。

余談になりますが・・・

ある旧車専門の車屋さんにハコスカとケンメリを見に行きどちらでもないベレットを購入しました。

その車屋さんを信じていたのですがやり方等に納得出来ずお店に怒りながら置いて来ました。とにかく縁を切りたかったからです。

ある日そのお店に置いてあったP410ブルのバンを現金で買いました。しかし半年が過ぎても仕上がって来ませんと言うか

触ってももらえませんでした。野ざらしで見るも無残になって来ましたのでキャンセルしたのです。返金もその時は有りませんでした。

ベレットに車検がきましたのでその車屋に相談した所、ブルのお金プラス15万追金と言われ、あまりにも高いのでその車屋さんの

20年来の友人の車屋さんに相談したのです。多額の借金が有り前金ばかりのお客しか相手にしない様になっているから気を付けなと言われました。

そこで410ブルのバンは車検も取れない書類がない部品取り車と聞き凄く腹が立ちました。

ベレットも手放すまで名義変更すらしてくれませんでしたし、オイル交換3000キロ毎に38000円・近いのに出張費往復18000円等色々な高額修理費を車屋さんの言う通りの金額を黙って払って来ました。友人にも他の車屋にかえろと散々言われていたのですが・・・馬鹿な自分です。

 

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オークションで買う中古車

 最近、HTを買ってくださいと地方の方より連絡が入り、写真も送ってくださってくれました。希望価格が150万円以上と言われ、写真も見たところ綺麗だし、問題なくレストアをしたと言ったので、最終的に陸送に任せて運びました。なんと、それは大変な車で、下回りのハコスカの大事なところの部分がブリキ板でふさいだぐらいの修理。その部分を本人に問い合わせたところ、分かっていてフルレストアしたと言って、売却希望したみたい。そこは、こちらもプロ、その車を購入したら最低50万円以上、100万円程度の修理代が別にかかりそうなので、丁重にお断りしました。後日、某オークションマーケットで販売していました。さすが、写真写りは最高で入札も入っている模様。しかし、最終的に買う方は実際に車を見られて、特に下回りを確認して購入してください。あとで、とんでもないことになります。注意を!

 

S20タコ足の再構築

 長いことS20のPGC10に乗ってきて、またレーシングカーでレースを走り、チューニングS20のセッティングでストリートで走って、やっと分かった秘密を暴露します。エキマニはチューニングS20は38パイがベストと思われます。しかし、ノーマルのS20は不思議なことに42パイのタコ足でも負担無く回ります。ただし、これは当社の製品であって、一部のすごいタコ足は分かりませんので別と考えてください。ところが、42パイをチューニングS20にいれると、だいたいは6000〜8000回転のどこかで谷間が来るのです。そこを超えると、また回るのですが、レース等では致命傷になります。どの回転域かは、タコ足の製品差や、チューニングの度合い、エンジンの個体差ですべて違います。

 当社の47番レーシングGT−Rは、42パイのステンタコ足ですが、不思議なことにこの車には症状がないのです。同じタコ足を45番やサファリGT−Rにつけると谷間ができるのです。いろんなタコ足を45番にテストしてから、最後に秘密ですがなんとノーマルのタコ足をつけたとき筑波ベストタイムを出しました。それから、試行錯誤を繰り返して、42パイのタコ足を作り直し日々サファリでテストしましたが、満足の行く結果が出ません。とうとう、38パイにして等長風に製作したところ、サファリGT−Rはすばらしく、低速から高速10000回転以上まで谷間の間もなく回るようになりました。事実、お客さんの中山さんは、ノーマルエンジンでは42パイタコ足の時は、なんの不具合も無く回っていたのが、いざチューニングしたあと、症状が出てしまったわけです。すぐにサファリGT−Rから38パイをはずして中山さんにつけたところ、一気に不満が解消されたわけです。

 多くのチューニングGT−Rの方で、42パイのすごいタコ足をつけている知っているほとんどの方から、回らない不満を聞いています。だまされたと思いノーマルをつけてください。少しは解消されると思います。現在、38パイのレース用タコ足を限定で注文生産しています。初めの製品はサファリGT−R(中山さんにあげたので現在ノーマル)と47番レースカー(富士で走るため)、そして岩田さん用です。次の商品は45番と20番、そして岸さん用?かな。あと限定3本残る予定ですので、希望者の方はご連絡ください。絶対チューニングGT−Rにはおすすめ、10000回転の世界を満喫できます。ぜったい騙しません。

 

管理人の愚痴です!!

●(11.3.28)今回の走行会が終了して落ち着いた瞬間、ある鈴鹿走行会を開催しているサイトに、無期延期と言う風に書いていました。その内容も、鈴鹿サーキット側の進言により行いましたと書いてあったので、びっくりです。こんな時期に、契約上はもしその日に行わなかったら、全額キャンセル金として、一切帰ってこないと記載されていました。その意味もあり、走りたい方もあり、ラバーソウルの走行会を実行しました。正直、私自身はやるのも控えるのが、本当だと考えた時期もあります。でも、気持ちよく参加された方が大部分で、良かったと思った時期にこのような内容は、ちょっと納得がいかなかったので、以下の文章を鈴鹿サーキットに送りました。

 

●私より鈴鹿サーキットに送った文章。

御尋ね

 今回の大震災の走行会ですが、当方としては開催に関してかなり、戸惑いと自粛ムードの風潮に困惑していました。事実、エントリーした方の中に、災害地に友人の会社があり、復興の応援派遣しにいった走行会参加予定者も多数いたりしました。もちろんですが、親戚の方がいて、不参加した関東の方もいらっしゃいます。その点で、規定とはいえどエントリー金を没収というわけにはいかず、返金処置をしています。結局25台という普通のときには考えられない台数、すなわち4分の一の不参加者を数えたわけです。この事実だけでも、当方がかなり苦労していることは、お分かりになるはずです。当然ですが、契約書を交わしていることから、当方からの走行会開催のキャンセルは、言えない立場であることは、常識であり、そのようなことは一番私が嫌うことであることを、ご理解ください。

 しかし、4月11日に開催するサイトを拝見したところ、鈴鹿サーキット側の進言により、無期限延期と書いていました。それも、違約金が一切なしとしての処置と記載していました。このことが事実でしたら、当方のラバーソウルには一切の進言と配慮がないのは少し納得がいかないことです。それも、まだ地震後わずか11日後の開催で、約束の日以上に、かなりつらい時期であることは明白です。

 業界や、このような関係者では、ラバーソウルは儲けに走り、このような時期に無理やり開催した悪人だと思われ。約束の日は常識ある処置で、延期を行った良い主催者だという流れになっています。これは商売的にも、かなり痛手になるのは明白です。

 プロ野球のセントラルリーグの開催の世間の風潮。また、GT選手権レース等の延期や開催の自粛が、今の流れだと思います。事実、多くの所より、こんな時期に開催するのは不謹慎である、何を考えているのか、というような批判をお客さんの中からも多くいただいています。それでも、少しでも鈴鹿サーキットに迷惑をおかけしないように、走行会を開催した次第です。また、それに対して、莫大な赤字を計上しているのもお察しください。

 できましたら、このムードを解消すべく、秋には再度、元気良く開催したい考えでした。しかし、先に、秋にはいろんなイベントで、開催不能という言葉をいただき、返す言葉もありません。もちろんですが、411日の開催分を含め、今回の春の反動から多くのイベントが目白押しだと思います。それを、今回開催した私どもに、事前に日程が無いような言葉があるとは、かなりショックを受けています。

 できるだけ、今後のよいお付き合いをと考えていますが、どうしても約束の日の配慮と、ラバーソウルとの配慮との差に関して、憤りを感じません。今回のことに関して、もし行き違いと、勘違いがありましたら、ぜひお電話なりとも結構ですので、ご説明をいただければ、ありがたいです。よろしくお願いします。

●この文章で、いきなり本日鈴鹿サーキットより2人もお詫びと、いきさつの説明にラバーソウルに来ました。内容は

 約束の日の主催者より、多くの台数のキャンセルもあり、開催する見込みがないので、どうにかしてほしいと連絡が入ったそうです。仕方がないので、延期を認めたと言うことらしい。決して、鈴鹿サーキットからの進言ではないということです。

 つまり、サイトで書いてることは、内容的には偽りであると言うことです。以前より、嘘ばかり書いて、自分の立場ばかり良い方に持っていっているようです。出来るだけ、本当の事を書いてこそ、男だと思うのは私だけでしょうか。この方を信用されている方、本当に大人になり事実を確かめて動いてください。せっかく走行会に参加しても、ドライバーミーティング説明で「お前ら好きできているんや」と言うようなため口で言う事自体、大人の?ものの言い方かと考えるのは私だけでしょうか?

 

●すみません別ページでの掲載として、これから好きな人だけが見てください。 理解ある人は冗談として受け止めてください。早めに消しますので、宜しくお願いします。

 

 たまたま、約束の日の掲示板で昨年のことが書かれていたことで、一部考え方が違い、一方的に書かれていたことが発見されました。もう、一年たっていたことを、何もこれまで言うまいと思っていたのですが、立場が違えばこれほど、とらえ方が違うのを愕然としました。

 

 とっかかりは、熊本の主催者(以降主催者)から、鈴鹿で走行会をするのですが、三重のある人(GT選手権のレース関係者?)に頼むと1時間150万円から200万円すると言われたそうです。当方から鈴鹿サーキットに問い合わせたところ、タイム計測を入れ、MAX50台で120万円少々で行けますよと聞き、主催者に連絡しました。すると、主催者がサーキットを借り切るにはと、鈴鹿サーキットに必要なことを聞くと、実績のある法人かショップしか借りれられないと言われ、当方に代わりに借りてほしいということになったのです。

 

 一応すでに主催者の関係者で80台は確定しているので、残りの20台は当方の関係者(一部クラブや、80台から漏れた人、御客さん)で集めてよいということでした。ある程度、ルール作りも先方より指定され出来上がっていたので、その意向の通り手助けをすることにしました。仕切りのほうも主催者でやったほうがよいのでは、と言ったのですが、それも任せるということでした。エントリー金はもともと3万円と決まっていたので、鈴鹿に払うお金を差し引いて、約60万円位が経費として残る勘定です。主催者は、ショップとしてするのであるから、経費を差し引いた余剰金を利益にしたらどうですかと言ったわけです。しかし、そのような利益心があまりないし、主催者もよく知っている、良いやつだと思っていたので、全面的に応援することにしました。そして、主催者が今回のために、すべて携帯の連絡が多く、月の電話代が10万円以上かかったと言うことを聞いて、残ったお金は当方から渡しましょうかと言いましたが、それは必要がないと一貫してました。残ったお金で、利益をあげるのも嫌なので、プログラムの作成や、入場チケット、結果表の作成、また、余れば食券でも進呈しようと考えていたわけです。

 

 もちろん、走行内容もタイム別や経験者である程度クラス分けを主催者の決めた通りにやり。その上、速いほうの2回目の走行時にはおおむねタイム順に並べてスタートさせるようにと指示されていました。ただ、一部、公式レースでの規則にも載っていないワイヤリングや、走行会レベルでのオイルキャッチタンクの取り付けは削除させてもらいました。基本は、大人の走行会であるので、すべては自己責任であると私は30年以上走行会をやっていた経験から考えています。

 

 一応、80台のエントリーは完全に主催者で事前に固まっているので、その名簿もいただきました。そして、主催者のほうから早めにエントリー金を集めて、締め切りまでに間に合わない台数については、そののち、当方の方に穴埋めで20台から追加してくださいということでした。この時点で、当方にはキャンセル待ちが主催者の集めた80台から漏れた方々で10台以上も待っていたわけです。もともと、こちらのエントリーする御客さんは以前鈴鹿で走ったことのある10台くらいに限定し、残りの10台は約束の日でエントリー漏れの方がすでに大部分でした。時期的にもかなり早かったのですが、主催者の指示もあり開始することになりました。また、エントリーについてはキャンセルが一切きかないルールだということ。また、万が一キャンセルの場合は、代わりのエントリー者がいた場合は認めるということも、主催者からルールで決まっているので、そのとおりにしました。

 

 すると、どこかから、「こんなに早く金を集めるのは、持ち逃げでもするんと違うか」ということを伝え聞いたのです。(おおよそ、どのような方々が言っているのかは分かりました。) 正直、つまらないことを言う人もいるので、まだ集まってもいないエントリー金を全額立て替え、すぐに鈴鹿サーキットに支払いました。領収書もらい、すぐに主催者に領収書のコピー送り、変な誤解をしないように約束の日ネット関係者に伝えてほしい旨を言いました。もちろんですが、このへんのいきさつは主催者との相談と指示、そしてこちらのアドバイスで決めていったものです。

 

 はじめはラバーソウル走行会として名前を付けましたが、主催者の意向もあり、「クラシックカー走行会」と名前を変更しました。主催者の考えとして、ショップ色を出すのを嫌っているようなので、これにしたほうがまだよいと感じたわけです。

 

 そうこうするうちに、主催者はエントリー台数が多く見込まれるということで、別に追加で1時間から2時間を借りることに決めたのでした。1時間は三重のある人が押さえていたのですが、手付金も払わずに連絡不能になっていてるので、規定の日にちが過ぎれば借りれるということです。結局は2時間の追加を主催者が借りるということで、鈴鹿サーキットと決着しました。もちろんですが、この2時間は、約束の日の独自の開催となるはずです。当方としても、静観するだけだと思っていました。

 

 ここからごたごたが始まります。当方に、鈴鹿サーキットより当日の4時間を全体的に仕切ってほしいという、強い依頼の連絡があったのです。鈴鹿サーキット側の意向のことも無視するわけにもいかないので、こちらとしては、金銭的な面はもうすべて主催者に任せる代わりに、走行面だけでもスタッフ等の手助けをするわけにはいかないでしょうかと言いました(ちょっとこの部分は書き方が適切でないかも?まぁこれに近いもの)。当方としては、そのほうが、依頼をしてきた、鈴鹿サーキットも安心するのではないかと主催者にいったのですが。この2時間は主催者側でするので、できれば一切、手出しも、ショップの片りんも、ましてや姿も見せないでほしいということでした。

 

 ここからですが、おおきなニアンスの違いがあります。先ほどの初めの2時間の走行会でも言ったように、もし、あとの2時間のエントリー金が余れば、1か月の電話代の負担も考えればかなり主催者も苦労しているので、この辺は経費として、主催者がとればいいんじゃないでしょうかとアドバイスはしました。決して公開掲示板の書いてある、10万円をあげるので、こちらに主催を譲れとかは言ったこともありません。なにしろ、この時点で、おおむね主催者は追加エントリー者を固めて、徐々に自分でお金を集めていたわけで、物理的にもしゃしゃり出るのはちょっとおかしいわけです。多分ですが、今まで主催者に1か月10万円以上の電話連絡代がかかっていたので、その分でも立派に経費として取ればどうですかと、いう私のアドバイスを勘違いされているのでしょう。

 

 追加して言えば、サーキットの主催が、苦労してる割に、見合わないイベント※はありません。その意味で、後半の2時間の走行会の方が、当方とは全く関係ないイベントになったことは、反対によかったよかったということでした。

 

 正直、主催者が1円単位まで、エントリー金を割勘にする精神は、全く知らなかったわけです。それが、立派であり、ネットワーク仲間※に共感を得ているもんだと後に分かってきました。しかし、会社としては当然ですが、黒字を出すことが基本です。もちろん、赤字が出るとしても最小限にするのが当然でしょう。しかし、当方がやる鈴鹿の走行会、いや、最近の走行会で黒字が出るようなことは一回もありません。走っている方が、喜んでもらえるということが一番の楽しみですから。これは1000回以上走ってきた私が言うのですから信用してください。もちろん、これが営業の一環であるといわれれば、それに反論することはしません。

 

 当方と主催者の双方の立場はもちろん全く違いますが。他人に対して誤解を与えるような記述は、大きなネット社会では一番気をつけることだと思います。ましてや、反論させることもない独自ネットワークを使う影響力のある方は、一番気をつけることだと考えます。

 

 どちらを信用するかは自由ですし、こちらが嘘を言っている可能性もあるかもしれません。しかし、鈴鹿サーキットや、その時に話した、約束の日に出場した当方を知ってる方に聞かれれば、判断できると思います。

 

 私が、利益を一番と考えて前回の走行会をするのなら、食券を配ったり、入場券を作ったり、いろんなパンフレットを作る必要があるでしょうか。いろんな経験を、苦労する大きい走行会を、わざわざ自発的にすることを望んでいるのでしょうか。いい奴であると信用して、いろんな手助けを依頼されたから、やっただけの人間を、そののち、こんなことを書くこと自体が人間性を疑います。ある程度の、失敗やミスや行き違いがあったとして、大人だったら、形式的にお礼か挨拶の一言でも言うのが普通でしょう。第一に、今年の走行会を独自でやってられたのでしょうが、大人だったら、今年もやりますが、今回は独自でやりますのでと一言、連絡があって普通だと考える私は、かなり異常な変態なんでしょうか? まったく、昨年の走行会を一応は応援して、大きな赤字を出した店に、何の連絡もないと言うのが、大人の人間の常識かは疑います。

 

※もう20数年前になるでしょうか。中山サーキットで私が主催していた走行会で、私のチーム員がサーキットを飛び出した車にぶつかり亡くなりました。そのときの精神的な苦労というのは、知るべしでしょう。もちろんですが、主催者であるものは道義的な責任。反対にチーム員である亡くなった方には、できる限りの補償金を与えることもあります。その、両方との板挟み。その後の裁判での決着までの長い時間。いくら書いても書き足りません。本当は、走行会は楽しいものであり、反面、主催者は終わった後の脱力感は、このような経験したことのある私にかわからないと思います。

※なぜ、掲示板をHP上に載せないのかと、よく言われます。私は、意見を言う場合は、最低でも本名を名乗り、堂々と述べるのが大人だと思います。ハンドルームや偽名や番号で載せる、あらゆる媒体はちょっと拒否反応があります。学校のいじめのや自殺の問題が、このようなことで発生していることをテレビが放送していたのを考えると、検討する面だと考えているからです。だから、メールや電話でも名前の書かない人や語らない人は一応無視します。

※去年の当方の走行会に仕事でキャンセルとか、車が出来上がってないからとキャンセルした方がいました。しかし、そのあとの2時間のほうにこそっとエントリーして走っているのを、あとで鈴鹿サーキットの結果表で知りました。このこともあるので、主催者は姿を見せてくれるなと言ったのかなぁと、あとでかんぐりました。(たぶん違うでしょうが)(正直、堂々と後の2時間ほうに変更したのでキャンセルしますと言えよ!−子供か!!)

 

ここのコーナーは、噂や人づてに聞いた話で、真実ではないかもしれませんので、その点を十分理解の上読んでください。公的ではなく、私的なHPですので、いっさいのクレームは受け付けません。

 

(09.12.28)●今年最後の愚痴です。●11月の鈴鹿サーキットの走行会の件です。●いろんな方面から、主催者である私に対して文句が出ているようなことを、人からよく聞きます。●まず、ひとつは走行会のキャンセルの件です。●聞くところによると、キャンセルしたけど、お金を返してくれなかった、言うことです。

●まず、走行会をして欲しいとT氏から依頼されたとき、80台は完全に走るのを確約していますので、この人らは絶対キャンセルも許さないし、認めないので、是非開催をして欲しいとの打診がありました。もちろんですが、早めに、その方らのエントリー金を集めてもらい、万が一、その台数が集まらなかった分はラバーソウルの関係者、つまり、20台のみをエントリーさせてくださいと言う事でした。

●早速、指示どおりに、走行会の申込用紙をT氏に見せ、許可を得て、T氏の方面の連絡網の、エントリーを受付しだしたわけです。このへんの、ごたごたや経緯については、あとからにして。●もちろんですが、この80台については、キャンセルを認めないものでした。

しかしながら、どうしても用事や、車が完成できなかった場合については、代わりにエントリーする方や、キャンセル待ちの補充ができた方については、1000円の振込料や、それまでの事務手数料を引いた29000円を返金することにしたわけです。

●そのうち、T氏も、鈴鹿のエントリーがあまりにも多くなり、別に2時間を借り切り、別に走行会を開催することになりました。そのへんの、鈴鹿サーキットの対応は、又後程として・・。

●9月にも入り、当方のキャンセル待ちの多くも、T氏の走行会に行ったのか、キャンセル待ちの方もキャンセルになったわけです。しかし、Pショップの方々の4台が用事のためキャンセルの連絡があり、どうにか2台のみは、補充できたのでしたが、あとの2台は、補充できませんでした。その辺は、キャンセル申込書に書いてあり、2度手間になるので事前に返金先等の口座も連絡をもらっていました。しかし、10月の半ばになると、返金が来ないとクレームがあり、その点をもう一度説明すると、先方で補充のエントリー者で対応することとなり、一応、この件は終わったかに思えました。

●ここからです、後日、鈴鹿サーキットよりT氏の走行会の成績表を見たところ、用事でキャンセルだと言っていた方が、堂々と参加しているのではないですか。別に、当方の走行会をキャンセルして、T氏の方で走ると言ってくだされば、別に補充があればなんら問題のないことです。嘘までついて、そんなことをするとは、ちょっと大人気ないと感じました。ましてや、30年以上付き合いのあるN氏にいたっては、車が完成していないのでキャンセルといいながら、T氏の走行会で別の車で走っているのではないですか。それも、いつもだったらサーキットで会えば気軽に声をかけてくる関係なのに、その成績表を見るまでは、正直、来ていることさえ分かりませんでした。当日、私はパドック内を行ったりきたりと、ミーティング会場ではニアミスさえあるので、声のひとつもかけられる状態だと思います。Pショップや、あといろんな人も当日は見ませんでした。どうしても、私に見つかるとまずいと思っていたのでしょうか?

●また、この件で茨城の某クラブの方に、キャンセルをしたのに、私がなかなかお金を返さないとんでもない奴だと、言った人もいるようです。もう、この方たちのモラルについて疑りたいのは仕方が無いことだと、思いませんでしょうか? 正直、もうこんな大人気ない方の走行会の主催は、まっぴらです。次から、ラバーソウルのお客さんや、親しい関係者のみで開催したいと考えている次第です。

●エントリー時のゴタゴタや、鈴鹿サーキットの対応は後日、時間があれば、この欄で。

 

 

 

見るな

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